秋から冬へ。セントジェームスと季節を重ねる。

一枚で過ごせる日から
重ね着が楽しみになる日へ─────

秋冬のワードローブに加えたい、セントジェームス。
定番のボーダーから、これからの季節にぴったりなセーターまで。
そのときの気温や気分に寄り添う、4つのアイテムをご紹介します。

 

01|秋口になったらまず何を着る?

 

朝晩の空気が少し変わった。
半袖では心もとないけど、まだ厚手のスウェットやセーターにははやい。
そんな季節に手が伸びるのが、いつものセントジェームス、ウェッソン。

02|同じボーダーでも気分は変えられる

同じウェッソンでも、シルエットや着こなしで気分は変えられる。
その日の予定やなりたい自分で選べるのもセントジェームスの楽しみ方のひとつ。

03|服を選ぶ基準は気温だったりする

気温が変われば服の役割も変わる。
今の気温にちょうどいい一枚を選べば、毎日がもっと快適になる。

※気温はあくまで目安です。着る人や環境によって体感は異なります。

 

04|一枚では足りなくなったら...

 

ウェッソンの軽やかさとはまた違う、しっかりとした厚みとあたたかさ。
軽くてかさばらない、なのにあたたかい。
シャツやカットソーと重ねたり、コートを羽織ったり、秋冬のレイヤードが楽しくなる一枚。

05|冬のセントジェームスの顔

 

冷たい風が吹きはじめて、そろそろ冬支度を考えるころ。
薄手のトップスだけでは物足りなくなり、しっかりとした防寒が欲しくなる。
そんな時期に頼りたいのが、セントジェームスの定番マリンセーター、”カンカル&ビニック”

重ね着が欠かせない季節には、存在感のある冬の主役ニットが頼もしい。

06|あなたの秋冬にはどの一枚?

気分やシーン、気温に合わせて4アイテムの中から、あなたにぴったりの一枚を。